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新型コロナウイルス感染拡大防止のため臨時休館していた三菱一号館美術館が、6月9日(火)より日時指定予約制で営業を再開。
「画家が見たこども展―ゴッホ、 ボナール、 ヴュイヤール、 ドニ、 ヴァロットン」は、 会期を2週間延長し、 6月21日(日)まで開催される。

三菱一号館美術館が開館10周年を記念し開催される同展では、ボナール、ヴァロットン、ドニ、ヴュイヤールら19世紀末パリの前衛芸術家グループ「ナビ派」の画家たちが追求した親密なテーマの中から「子ども」に焦点をあて、作品を展示。都市生活や近代芸術と「子ども」との関係を検証する。

三菱一号館美術館「画家が見たこども展」

フィンセント・ファン・ゴッホ《マルセル・ルーランの肖像》1888 年、 油彩・カンヴァス、 アムステルダム、 ファン・ゴッホ美術館Van Gogh Museum, Amsterda

◆開催概要

開催日:2020年6月9日(火)~6月21日(日)※日時指定予約制、6月15日は休館 
開館時間:10:00~18:00(最終入館は30分前まで)
住所:東京都千代田区丸の内2-6-2

電話:050-5541-860
当日入館料:一般1,700円、大学生・高校生1,000円、中学生以下無料